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初めてお越しの方へ

はじめてのおかげ横丁を満喫したい方に、おすすめのモデルコースをご紹介します。
おかげ横丁は、見どころがもりだくさんです。ぜひ頑張って体験してみてください。

 

神宮参拝で心もはればれ

お伊勢参りのあとは、おかげ横丁でおくつろぎください。
内宮の宇治橋前からおはらい町通りを400メール程歩かれますと、左側におかげ横丁の正面入口がございます。

おかげ横丁の入り口で記念撮影

正面入口でみなさんをお迎えしている招き猫と一緒に記念写真をお撮りください。

参拝のあとはご当地名物を

【伊勢うどん】
伊勢うどんは麺が太くてやわらかいのが特徴で、たまり醤油にからめてお召し上がりいただきます。古くからこの地域の農民が食していたもので、お伊勢参りの参拝客に振る舞うため、たまり醤油に鰹出汁などを加えるなどして改良されたものが定着していきました。

ふくすけのページへ

見て楽しむ、やって楽しむ

【日本神話を体感する】(雨の日もおすすめ)
私たちの世界はどのように始まったのか。この国はどうやってつくられたのか。映像と立体展示で日本神話の世界と伊勢のはじまりを体感していただけます。

おかげ座神話の館のページへ

【版画で見る伊勢志摩】(雨の日もおすすめ)
伊勢にゆかりのある版画家、故・徳力富吉郎氏が伊勢志摩を中心に三重県内の四季折々の行事や風物、神宮のお祭りなど365日を綴った版画『伊勢だより』をご覧ください。

徳力富吉郎版画館のページへ

【お店の意匠を見てまわる】
おかげ横丁のお店の屋根瓦には、神路山から降りてきた動物たちがあちこちに見られます。

【お店の看板猫を見てまわる】
おかげ横丁のお店には、それぞれに看板猫がいます。
踊っている猫にお昼寝をしている猫など。中には、あの店の看板猫とこの店の看板猫が夫婦であったりします。

【和太鼓の演奏を見る】(演奏日時が決まっています)
おかげ横丁の和太鼓チーム「神恩太鼓」による演奏を間近でお楽しみください。

演奏スケジュールのページへ

【昔ながらの紙芝居を見る】※コロナ感染拡大予防のため休止中です
病気の主人に代わって愛犬がお伊勢参りをしたという逸話を紙芝居にした「おかげ参り犬シロ公の旅日記」など、おかげ横丁の紙芝居師がおもしろおかしく演じます。

口演スケジュールのページへ

【射的をする】※コロナ感染拡大予防のため休止中です
積み上げられたお菓子にコルクの玉を命中させて倒します。

体験教室で文化の旅へ

【招き猫に絵付けをする】※コロナ感染拡大予防のため休止中です
白い招き猫に思い思いの絵付けをします。
招き猫には色によって、いわれがあります。(黄色は縁結び、白色は福招き、黒色は厄除け、赤色は病避け、緑色は合格祈願、青色は交通安全、金色は満願)

伊勢路栽苑のページへ

【伊勢路の伝統工芸にふれる】(日時限定)
この地域には長い歴史の中で育まれてきた伝統工芸が今もたくさん残っています。 そのひとつひとつは全て職人さんの手仕事で、細部までこだわって作られています。 
おかげ横丁では、これらの工芸品の良さを改めて見直し、暮らしに取り入れて楽しく使うことを提案しています。

体験教室のページへ

【日本の伝統文化にふれる】(日時限定)
日本人は古来より自然の営みを大切にしながら、四季折々に豊かな文化を生み出し、季節に寄り添って暮らしてきました。
おかげ横丁では、この美しい日本の伝統を敬い、伊勢路の暮らしに根付く、季節のまつりや市、芸能をお楽しみください。

季節のまつり・市のページへ

くつろぎのひと時

【清流五十鈴川を望む癒しの空間】
ネルドリップで淹れる本格コーヒーとスイーツのお店です。五十鈴川のせせらぎを眺めながら、ごゆっくりおくつろぎください。

五十鈴川カフェのページへ

【大正ロマンの香り漂うアンティークな空間】
コーヒー、紅茶のほか、五十鈴川の伏流水を使用した横丁サイダーもあります。2階の窓からはおかげ横丁の街並みをご覧いただけます。

はいからさんのページへ

【純和風の小上がりの広間】
通常のメニューに加え、名物の赤福氷(夏季限定)と赤福ぜんざい(冬季限定)もお召し上がりいただけます。

団五郎茶屋のページへ

【縁台に腰掛けてくつろぐ】

おかげ横丁には、いたるところに縁台がございます。
テイクアウトしながらの味巡りはいかがでしょうか。

旅の楽しみを持ち帰る

【友達や自分のおみやげにおすすめ】
松阪木綿や伊勢木綿の可愛らしい雑貨がたくさんあります。

もめんや藍のページへ

 

【ご家族へのおみやげにおすすめ】
毎日の食卓に安心・安全で体に優しいものがたくさんあります。

伊勢路名産味の館のページへ

「伊勢たくあん」は地元の御薗大根を使用します。一般的な大根より地中での生育日数が長く、その分、食物繊維や酵素のジアスターゼが多く、特有の食感や甘みと旨みが感じられます。

「おかげ横丁のお茶」は、在来種の茶葉を使用しています。在来種茶は、品種改良していない日本古来のお茶です。地中深く根を下ろし、土の中に含む栄養分を探し当て成長します。そのため化学肥料は必要としません。在来種茶はとても貴重なお茶です。
伊勢名物「伊勢うどん」をご家庭でもお楽しみいただけます。

最後に伊勢路の料理を味わう

【伊勢志摩の郷土料理「てこね寿し」】
てこね寿しは、漁の合間に船上で素早く簡単に食べられる料理として生まれた賄い飯です。鰹漁で獲れた鰹をブツ切りにし、それを醤油漬けにした後、酢飯と手で混ぜ合わせて食べのが名前の由来です。家庭では、薬味として大葉やしょうが、きざみのりや錦糸玉子などを散らして食べられます。

すし久のページへ

【寿司と名産 的矢の牡蠣料理】
志摩市的矢湾産の生牡蠣です。的矢湾は3つの川が流れ込み、プランクトンが豊富で波が穏やかなため、牡蠣の養殖には最適です。生食用に独自開発した「伊勢志摩プレミアムオイター」は、小ぶりの牡蠣に身がいっぱい詰まっていて、牡蠣本来の濃厚な味と甘みも強く、シャキシャキとした食感をお楽しみいただけます。

横丁いかだ荘のページ

 


 

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