|
| |
|
|
|

開催日時
平成24年 1月 〜 平成24年 5月分
■1月 |
■2月 |
■3月 |
■4月 |
■5月 |
|
4日(土) |
10日(土) |
|
26日(土) |
15日(日) |
5日(日) |
11日(日) |
15日(日) |
27日(日) |
― |
11日(土) |
17日(土) |
21日(土) |
― |
― |
12日(日) |
18日(日) |
22日(日) |
― |
― |
― |
24日(土) |
― |
― |
― |
― |
25日(日) |
― |
― |
― |
― |
― |
― |
― |
― |
― |
― |
― |
― |
時間:10:00〜16:00 |
場所:おかげ横丁 地内 |
大雨・悪天候の場合は中止いたします。
当日朝7時の時点で判断いたします。
都合により、開催日程を変更させていただく場合があります。
|
|
|
| |
|
|
| |
|
|
| |
|
|
| |
出店者・生産者の紹介 *順不同 |
|
| |
|
|
| |
|
|
| |
|
|
| |
|
|
| |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| |
代表 野呂純也 |
原木しいたけ |
あおさのりと原木椎茸の宝物 |
|
|
| |
|
|
| |
思い |
|
| |
私は昔ながらの原木しいたけを作っています。原木しいたけ栽培は難しいことの連続です。正直楽な仕事ではありません。一日中誰とも話さずに何千本もの原木と格闘する日が何日も続くこともあります。真剣に毎日、原木しいたけと向かい合ってきてようやく満足のいく椎茸を作れるようになりました。また、6次産業認定企業として原木しいたけを使った加工食品の新情報も「おかげの市」から発信させていただいております。「おかげの市」2010年3月13日スタートから立上げメンバーとして参加させていただいております。実は「おかげの市」と私は同じ誕生日なんです。思い入れが強いのです!私は"原木しいたけ"の良さ・美味しさをお客様にお伝えできる「おかげの市」を誇りに思っています。 |
|
| |
|
|
| |
おすすめの三品 |
|
| |
・朝採り原木生しいたけ量り売り3円/1g(お客様の好きな分だけ サービスもあるかもよ)
・しいたけ棒200円/1本(噂のしいたけ棒はとまらない)
・あおさのりと原木椎茸の宝物550円(めざましテレビ「ビンコレ」で47都道府県の頂点に輝いたビン詰です) |
|
| |
|
|
| |
|
|
| |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| |
|
|
| |
|
|
| |
こだわりの製法 |
|
| |
南伊勢町の桧扇貝は、全国でも珍しい天然採苗されたものを養殖しています。リアス式海岸のため豊富なプランクトンに恵まれ、肉厚の旨みのある貝が育ちます。 |
|
| |
|
|
| |
思い |
|
| |
桧扇貝は、伊勢志摩地域ではよく知られていますが、全国的には知名度が低くホタテ貝と間違えられる事があります。全国から観光客が集まるおかげ横丁で販売することで、たくさんの人に桧扇貝を食べていただき、その美味しさを全国に広めていきたいと考えています。 |
|
| |
|
|
| |
おすすめの品 |
|
| |
・桧扇貝(ヒオウギガイ)250円/一皿 (地元名はあっぱ貝、ホタテより美味しい!?)
・さざえ(夏前、旬の時期のみです。) |
|
| |
|
|
| |
|
|
| |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| |
|
|
| |
|
|
| |
こだわりの製法 |
|
| |
北川農園のトマトは土作りにこだわっています。自然の旨みを引き出すため、化学肥料を一切使わず、竹炭を混ぜ合わせ、ふかふかで良質な土をつくっています。それにより、トマトの根・毛細根はミネラルなどの栄養分を吸い上げ、トマトに栄養を送ります。手間暇はかかりますが、美味しいトマトを一生懸命に作って行きます。それが、私の生きがいです!
|
|
| |
|
|
| |
思い |
|
| |
冬は甘みのあるトマト、夏はさっぱりとしたトマト、そのままの自然の味を大切に、たくさんの人と出会う事が出来るおかげの市より、みなさんにお届けします。 |
|
| |
|
|
| |
おすすめの三品 |
|
| |
・トマト 350円/一袋 (高校生レストラン・多気町まごの店にも納品)
・フルーツトマト(特に冬は、甘みが乗ってきます)
・ミニトマト |
|
| |
|
|
|
|
| |
| |